まちづくり・商店街活性化

代表の阿部昭彦は、地域おこし協力隊として柳川市の活性化に取り組み、築80年を超える空き店舗をリノベーションするプロジェクトを展開、コラボレーションスペースKATARO base 32の誕生をプロデュースし、人通りの途絶えていた商店街に新しい拠点を生み出しました。誕生の経緯について詳しくはこちらをご覧ください。

同時に「日替わりカフェ」「柳川マチアソビ会議」「まわし読み新聞」「夜の卓球部」「ミュージックナイト」「KATAROマルシェ」「ミニシネマ館」などを通じて、新しいコミュニティが発生する流れを作りました。

この阿部昭彦が、地域おこし協力隊を卒業後、自分の持つノウハウを柳川以外のみなさんにもお伝えしたい。そう考えて立ち上げたのが「地域おこし舎」です。

地域おこしアドバイザーとして、空き家・空き店舗リノベーションによる地域おこしの相談や新しいコミュニティの作り方、イベントのプロデュースなど、あなたのまちのお手伝いをさせていただきます。