市民ワークショップ・自治体職員研修にSDGsカードゲーム

SDGsカードゲームを利用した市民ワークショップ

市民ワークショップが各地で開催されるようになりました。
自治体の将来像やビジョンを作るもの、都市計画やまちづくり等の具体的な取り組みについて意見交換するものなど内容は様々ですが、いずれも市民との協働に力を入れています。
とはいえ、自治体のみなさんにとってみれば、
「市民との協働ってどうやれば?」
「何をテーマに話し合えばいいのか?」
「いろいろな意見をどうやって収束させれば?」
などわからないこともいろいろあると思います。

SDGsカードゲーム市民ワークショップは、市民ワークショップ、市民との協働の第一歩としておすすめのワークショップです。

SDGsカードゲーム市民ワークショップの中では、様々な対話のセッションもあり、自治体と市民とのコミュニケーションにも最適なツールとなります。

地域おこし舎では、元地域おこし協力隊の公認ファシリテーターが市民ワークショップを担当。SDGsカードゲームの市民ワークショップをきっかけとして、自治体と市民で持続可能なまちづくりを具体的に進めていくお手伝いもしています。

自治体職員研修にSDGsカードゲーム

自治体職員の皆さんのSDGsに関する理解は十分でしょうか?
地域おこし舎では元地域おこし協力隊の公認ファシリテーターが、SDGsカードゲームワークショップの実施による自治体職員の皆さんのSDGs認知度・意識向上のお手伝いも行なっています。
「庁内・所内にSDGsをもっと広めたい」
「職員のSDGsに関する知識と意識をもっと高めたい」
「SDGsに取り組むように言われたが、どこから手をつけたらいいのかわからない」
そんな悩みをお持ちの自治体の皆さま、まずはお気軽にご相談ください。