福岡発!人気講師から学べるSDGsカードゲーム・SDGsオンライン研修

オンラインでもオフラインでもSDGsが学べる!

SDGsって聞くけど、正直よくわからない。
持続可能な社会はどうやってつくればいいの?
地域おこし舎では、そんな方のために、これまでの対面でのSDGsカードゲームに加えて、SDGsの基本を90分で学ぶオンラインワークショップをご提供しています。ストリートアカデミーでほぼ満点を獲得している人気講師が担当します。

1)SDGsオンラインワークショップ
↓公開講座の開催日程・お申し込み↓
・入門編:SDGs入門ワークショップ
・地域編:SDGsから地域を再発見しよう
・ビジネス編:SDGsから新ビジネスを発想しよう
予定が掲載されていない場合は、お気軽にお問い合わせください!


2)SDGsカードゲーム(対面)
対面の公開講座の詳細・開催日程はこちらからお気軽にお問い合わせください。

1)2)どちらでも、企業・各種団体・自治体・学校等での実施も積極的に行っています。導入を検討中の研修ご担当者様、先生方などのお試し参加も歓迎します。オンラインは全国どこからでも。対面も福岡を拠点に、講師が全国どこへでも参ります!

SDGsカードゲームとは?

SDGsを学ぶための、カードゲーム形式のワークショップもあります。こちらはオンラインではなく対面式です。SDGsの考え方を基本から学べる「2030SDGs」、地域に寄り添った 実践型シミュレーション「SDGs de 地方創生」、SDGsのビジネスでの活用を探る「SDGsアウトサイドイン」の3種類があり、ニーズに応じてお選びいただくことが可能です。

それぞれのゲームについて詳しくはこちら
2030SDGsカードゲーム
SDGs de 地方創生ゲーム
SDGsアウトサイドイン

地域おこし舎では「2030SDGsカードゲーム」「SDGs de 地方創生」「SDGsアウトサイドイン」等の全ての資格を持った講師が、出張ワークショップを、企業・学校・地域など様々な場所で行っています。

SDGsを学ぶ〜企業・商工会議所・各種団体

SDGsカードゲームワークショップやオンライン研修を、企業・商工会議所・各種団体様向けに行っております。社員やメンバーの皆様のSDGs認知度・意識向上や、社員やメンバー自らが立ち上げるSDGsプロジェクトの実施・推進のお手伝いをしています。

「社内にSDGsをもっと広めたい」
「SDGsに取り組むように言われたが、どこから手をつけたらいいのかわからない、、、」
「会社や店舗、自部署、自チームの目標にSDGsを盛り込みたいが、どのようにやればよいのだろうか、、、」
そんな悩みをお持ちの経営者の方、CSR担当者の方、お気軽にご相談ください。

方法は主にふたつ。
1)SDGsオンライン研修の受講
「大勢が一箇所に集まることは難しい」という場合は、オンライン研修(90〜120分程度)をご提供しています(カードゲームではなく、講義やディスカッションが中心になります)。

2)SDGsカードゲームワークショプの実施(対面)
<実施例>
株式会社エヴァ、大手電力会社、日本たばこ産業株式会社、株式会社タイセイ、唐津青年会議所、自治労 等

SDGsを学ぶ〜自治体

SDGsカードゲームワークショップやオンライン研修を、企業・商工会議所・各種団体様向けに行っております。職員や市民の皆様のSDGs認知度・意識向上や、職員や市民の皆様自らが立ち上げるSDGsプロジェクト、まちづくりプロジェクトの実施・推進のお手伝いをしています。

方法は主にふたつ。
1)SDGsオンライン研修の受講
「大勢が一箇所に集まることは難しい」という場合は、オンライン研修(90〜120分程度)をご提供しています(カードゲームではなく、講義やディスカッションが中心になります)。

2)SDGsカードゲームワークショプの実施(対面)
特に、「SDGs de 地方創生」は、カードゲームを通じて、地域づくりについて様々な方面から学びながら、仮想の「持続可能なまちづくり」に取り組んでいくもので、自治体やまちづくりに関わる皆さんにオススメのプログラムです。福岡を中心に、九州、沖縄などで行っています。

地域おこし舎では、元地域おこし協力隊の公認講師が研修を担当。研修の中では、様々な対話のセッションもあり、自治体と市民とのコミュニケーションにも最適なツールです。

SDGsカードゲームの終了後、具体的に持続可能なまちづくりについて継続的に自治体と市民でまちを作り上げていくプロジェクトのお手伝いもしています。

<実施例>
沖縄県地域おこし協力隊研修、沖縄県集落支援員等研修、粕屋町職員対象研修、八女SDGs実行委員会等

SDGsを学ぶ〜学校や教育機関で

SDGsが目指す持続可能な未来を作っていくのは、若い世代の力です。自分自身の将来のキャリアを考えるうえでも、多くの企業が経営のキーワードとして取組を行っているSDGsに触れることは素晴らしい経験となります。社会貢献に対する意識を高めることにもつながります。

方法は主にふたつ。
1)SDGsオンライン研修の受講
「大勢が一箇所に集まることは難しい」という場合は、オンライン研修(90〜120分程度)をご提供しています(カードゲームではなく、講義やディスカッションが中心になります)。

2)SDGsカードゲームワークショプの実施(対面)SDGsカードゲームは大学生はもちろん、高校の上級学年でも楽しむことができます。2030SDGsカードゲームのほうは、中学生でも参加が可能です。

地域おこし舎では、教員歴もあるベテランの講師がワークショップを担当。学生・生徒さんの自主的な取り組みとして、授業やアクティブラーニングのコンテンツとして、ご活用ください。

<実施例>国立大学付属中学校、福岡県立高校、福岡市内の私立中高、福岡市内の専門学校、飯塚市立中学校、佐賀県内の公立高校、熊本県立高校(教員対象)、沖縄県内の公立中学校 等

料金・時間・人数等は?

1)SDGs入門ワークショップ(オンライン研修)
・基本プログラムは90分です。
・ワークショップ受講後のディスカッションの時間を設定し、具体的なアクションを参加者の皆さんで作り上げるセッションを追加することもできます。ご相談ください。
・実施最適人数は6〜16名程度ですが、100名程度まで対応可能です。

2)SDGsカードゲーム(対面式研修)
・SDGsカードゲームは、いずれのゲームも、1グループの実施適正人数は20~30名です(最少6名~)
・SDGsカードゲームでは複数のグループを同時実施することができますので、場所さえあれば、合計人数の上限はありません。
・学びを最大化する長さは3時間ですが、ご要望のある場合はご相談ください。

・料金については、お気軽にお問い合わせください。教育機関や自治体等の場合は割引もございます。

講師(ファシリテーター)のご紹介

阿部 昭彦(あべ あきひこ)
地域おこし舎代表

講師 SDGs
2030SDGsカードゲーム公認ファシリテーター
SDGs de 地方創生ゲーム公認ファシリテーター
SDGs for school 認定エデュケーター
SDGsアウトサイドイン公認ファシリテーター
元・柳川市地域おこし協力隊

東京の私立進学校で国語科専任教諭として29年間教壇に立つ。
50歳を機に退職、かねてから念願だった日本橋から三条大橋まで自分の足で歩く東海道踏破の最中、かつての宿場町がことごとく寂れている様子を目の当たりにして、2つ目の人生は地方を元気にする活動に取り組むと決心。
福岡県柳川市の地域おこし協力隊として、グリーンツーリズム推進、商店街活性化に従事。
空き店舗をリノベーションしたコラボレーションスペース「KATARO base 32」を立ち上げ、まちに新しいコンテンツとコミュニティを創造した。
任期終了後は、柳川のまちづくりや現役協力隊のサポートをしつつ 企業・学校・自治体など様々な対象者にSDGsの普及活動を行なっている。
東京・福岡・沖縄の三拠点生活者であり、演奏歴40年のベテランベーシストでもある。
好きな言葉は「イエスアンド」。

講師への評価は五つ星!参加者の声

ストアカ(ストリートアカデミー)のレビューをご紹介しています。

拠点

拠点:福岡県柳川市旭町55-1 あかりかたり
※九州エリアが中心ですが、東京や関東・関西などの地域でもサービスを提供しております。お気軽にお問い合わせください