SDGsカードゲーム

「2030SDGsカードゲーム」は、国内で10万人が体験し、国連でも採用されているもっともメジャーなカードゲーム。地域おこし舎では、2030SDGsカードゲームに加え、「SDGs de 地方創生カードゲーム」「SDGsアクションカードゲームクロス」の公認ファシリテーターとして、様々な場所でワークショップをご提供しています。(福岡・佐賀・熊本・沖縄・東京等)

SDGsカードゲームとは?

 SDGsカードゲームは、SDGsの考え方をゲームを通して体験として学べるゲーム です。SDGsの考え方を基本から学べる「2030SDGs」と、より地域に寄り添った 実践型シミュレーション「SDGs de 地方創生」の2種類があり、ニーズに 応じてお選びいただくことが可能です。

それぞれのゲームについて詳しくはこちら
2030SDGsカードゲーム
SDGs de 地方創生ゲーム

地域おこし舎では「2030SDGsカードゲーム」と「SDGs de 地方創生」の出張ワークショップを、企業・学校・地域など様々な場所で行っています。

SDGsカードゲームで学ぶ
〜企業・商工会議所・各種団体

SDGsカードゲームワークショップの実施による社員のSDGs認知度・意識向上と、社員自らが立ち上げるSDGsプロジェクトの実施・推進のお手伝いをしています。

「社内にSDGsをもっと広めたい」
「SDGsに取り組むように言われたが、どこから手をつけたらいいのかわからない、、、」
「会社や店舗、自部署、自チームの目標にSDGsを盛り込みたいが、どのようにやればよいのだろうか、、、」
そんな悩みをお持ちの経営者の方、CSR担当者の方、お気軽にご相談ください。

詳しくはこちらをご覧ください。
※まずご自身が体験してみたい!講師と話がしてみたい!という担当者の方はSDGsカードゲーム公開セミナーにご参加ください。

SDGsカードゲームで学ぶ
〜自治体

SDGsカードゲーム(「SDGs de 地方創生」)は、カードゲームを通じて、地域づくりについて様々な方面から学びながら、仮想の「持続可能なまちづくり」に取り組んでいきます。地域おこし舎では、元地域おこし協力隊の公認ファシリテーターがワークショップを担当。

ワークショップの中では、様々な対話のセッションもあり、自治体と市民とのコミュニケーションにも最適なツールです。

SDGsカードゲームの終了後、具体的に持続可能なまちづくりについて継続的に自治体と市民でまちを作り上げていくプロジェクトのお手伝いもしています。

実施例等、くわしくはお問い合わせください。

※まずご自身が体験してみたい!講師と話がしてみたい!という担当者の方は公開セミナーにご参加ください。

SDGsカードゲームで学ぶ
〜学校や教育機関で

SDGsが目指す持続可能な未来を作っていくのは、若い世代の力です。自分自身の将来のキャリアを考えるうえでも、多くの企業が経営のキーワードとして取組を行っているSDGsに触れることは素晴らしい経験となります。社会貢献に対する意識を高めることにもつながります。

SDGsカードゲームは大学生はもちろん、高校の上級学年でも楽しむことができます。2030SDGsカードゲームのほうは、中学生でも参加が可能です。

地域おこし舎では、教員歴もあるベテランの公認ファシリテーターがワークショップを担当。学生・生徒さんの自主的な取り組みとして、授業やアクティブラーニングのコンテンツとして、ご活用ください。

実施例等、くわしくはお問い合わせください。

※まずご自身が体験してみたい!講師と話がしてみたい!という教員の方や、学生の方は公開セミナーにご参加ください。

SDGsカードゲームで学ぶ
〜公開ワークショップ

地域おこし舎では、定期的にSDGsカードゲームの公開ワークショップを実施しています。どなたでもご参加いただけます。SDGsカードゲームの今後の開催予定はこちらから。

SDGsカードゲームを導入したい!
料金・人数・時間等は?

・SDGsカードゲームは、いずれのゲームも、1グループの実施適正人数は20~30名です(最少6名~)
・SDGsカードゲームでは複数のグループを同時実施することができますので、場所さえあれば、合計人数の上限はありません。


・SDGsカードゲームの学びを最大化する長さは3時間ですが、ご要望のある場合はご相談ください。

・料金については、お気軽にお問い合わせください。教育機関や自治体等の場合は割引もございます。